カテゴリ:piano( 161 )

 

最近のピアノ

次の発表会ではソロ2曲と連弾1曲を弾くことにしました。
ソロは、グリーグの「トロルドハウゲンの婚礼の日」、バッハ(ペトリ編曲)「羊は安らかに草を食み」、連弾はチャイコフスキー「くるみ割り人形」より"花のワルツ"です。
ソロの2曲はずっと弾きたかった曲。
連弾は、季節にぴったりの曲を先生に勧めていただきました。
前回の発表会では、ソロは仕上げが間に合わず、当日のリハーサルで暗譜が落ちてしまい散々でしたので、反省して少しでも余裕を持って早く仕上げようとがんばっています。
連弾は同門の生徒さんと練習中。
苦手なワルツで、手が交差したり四苦八苦ですが、少しずつふたりの音が混ざっていく過程が楽しいです。
発表会が始まった時、先生は10回で終了すると言われたので、残り2回!
がんばらねば!

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by pianosand | 2018-10-19 22:30 | piano | Comments(0)  

明日

いよいよ明日になりました。
暗譜で弾くと、思いがけないところでわからなくなり頭が真っ白になります。
似たようなフレーズが何ヶ所かあると、次はどっち?と意識したらだいたいおかしくなります。
練習不足と年齢によるものなのか・・・。

明日は、初めて合わせる生徒さんとの連弾がありとても楽しみです。
ソロも緊張や不安に負けずに楽しんで弾きたいです♬

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by pianosand | 2018-05-18 21:51 | piano | Comments(0)  

レッスン

発表会前の最後のレッスンへ。
暗譜で弾きましたが、思いがけないところで暗譜が落ちました。。。
何度か弾き直して戻れましたが、暗譜の不安がどんどん大きくなっています^^;
先生からは
・フレーズを大きくとる
・もっと揺らして
・次の音へ進める、音楽が止まらないように

ショパンらしいゆらぎや美しさが出せず、味気のない演奏となってしまい、弾いていても音楽を楽しめかったことが残念。
先生に教わりながら直すと、少しショパンらしく聞こえることもあり、こんな風に自分だけで弾けたら楽しいだろうなあと思いました。
緊張の本番では、どうなってしまうのか全くわかりませんが、数小節でも、ショパンらしさが感じられたら満足です。
残り数日、がんばろう。




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by pianosand | 2018-05-14 15:40 | piano | Comments(0)  

合同レッスン

今日は、同門の生徒さんとの合同レッスンでした。
まず、発表会で弾く連弾曲を見ていただきました。
初めて連弾する生徒さんがセカンド、私はプリモで、まだおっかなびっくり合わせています。音量のバランスが難しい。
一緒に合わせて練習するのは2回だけで、次は本番です(‼︎)ドキドキ!

次はソロ。
譜面台に楽譜は置いたものの、暗譜で弾こうとチャレンジ。
練習で間違えるところは、やはり間違え、新たに危ないところも見つかりました。
2回弾かせていただき、上手くいかないところもわかったので、チャレンジしてよかったです。
が!弾くことに必死で聴けていないし、メリハリやテンポの揺らぎ、フレーズがつながらないところが課題です134.png

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by pianosand | 2018-04-29 12:35 | piano | Comments(0)  

暗譜できない

ノクターンの暗譜がまだできていません。
特に左手があやしいので、左手だけ練習したり、ゆっくり両手で弾いたり思いつくままいろいろと試していますが不安定です。
さすがに焦ってきましたが、焦ったところで覚えられるわけもなく。
弾かない時も楽譜を見て、目で覚える?
暗譜がうまくいく方法があれば教えてほしいです。





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by pianosand | 2018-04-26 13:48 | piano | Comments(0)  

発表会へ

昨日はお友だちの発表会へおじゃましました。
お友だちはショパンのバラード1番を演奏され、ピアノから歌が聞こえてくるような心に響く演奏で、途中何度も涙がこみあげました。

今、ショパンを練習していますが、揺れや歌い方がつかめず、どう弾いたらしっくりくるのかわからず模索しています。
下手でも、少しでもショパンの美しさが聴いている人の心に届くような演奏ができたら満足です。





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by pianosand | 2018-04-23 10:03 | piano | Comments(2)  

”冷静に、冷静に”

土曜日の音楽会の前から腱鞘炎の痛みがあり、昨日までピアノはお休みしていました。
音楽会で、同じように手を痛めた方から、「ボディ・マッピング」を実践しているというお聞きしたので、図書館で本を予約しました。
弾き方や身体の使い方を少しづつ変えていき、手を痛めないようにずっと弾きたいです。

昨日はピアノの調律をしていただきました。
ピアノが来てからもう5年♬
調律していただいたら、音のずれがなくなり、響きが立体的に豊かになりました。

師走の忙しさで気持ちばかりがあせって、いろいろなことが中途半端で空回りしています。
ババカヨのように「冷静に、冷静に」とつぶやいてみようかな。



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by pianosand | 2017-12-14 08:08 | piano | Comments(2)  

困ったなぁ

来月、お友だち主催のピアノの会に参加することにしました。
そろそろ何を弾くか決めなくてはいけないけれど、曲がない…
9月の発表会で弾いたリスト、その後全く弾いていません。
今練習中の曲で何とか弾けそうなのは、フランス組曲のアルマンド。
リストをもう一度練習し直すか、今年前半に弾いたショパンのエチュードとアルマンドを弾くか…困ってしまう。


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by pianosand | 2017-11-06 08:27 | piano | Comments(2)  

トリル~~~

ノクターン17番、難しいです。(わかっていたけれど・・・)
昨日、レッスンで初めて見ていただきました。
先生からも「この曲難しいわねえ~」と言われて、思わず「や、やめます」
「いいじゃない。やってみてだめならやめれば。トリルの練習にもなるし」と笑いながら一蹴。
発表会で弾く予定なので、途中でやめて新しい曲をやるのは。。。と思いましたが、弾きたいと自分で選んだ曲だし、自分なりに弾けるところまでがんばればいいと思い直しました。

このページ、苦手なトリルの練習にピッタリ(笑)

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by pianosand | 2017-10-31 08:16 | piano | Comments(0)  

最近の練習

クラーマー=ビューロー(10番)、バッハのフランス組曲(6番・アルマンド)、ショパンのノクターン(17、18番)、と4曲の譜読みが一度に始まってしまいました。
練習する順番(クラーマー⇒バッハ⇒ノクターン17⇒18)がいつも同じで、ノクターン18番に着く頃には集中力が切れてしまい進みません。
先日のレッスンでは18番は見ていただける状態ではなくて、弾きませんでした。。。
反省して、18番を集中的に練習。

譜読み段階は、子供の頃からの習慣でゆっくり片手づつ練習。
眠くなったら(笑)、立って弾いてみたところ、楽譜がよく見えるし指先に重みを感じて弾けるので意外とよかったです♬

ショパンの指使いは弾きづらいところが多くて、四苦八苦しています。
バッハはノンレガートが弾けず、スタッカートのようになったり、ベタベタとした重い音になったり難しいです。


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by pianosand | 2017-10-23 07:34 | piano | Comments(2)